contestプログラミングコンテスト対策|作品の品質アップをサポート
コンテストに向けて、
一緒に作品の品質を上げよう。
「コンテストに応募したいけど、どう作ればいいかわからない」
「アイデアはあるけど、プログラムに落とし込めない」
アンズテックでは、通常レッスンの中でコンテスト応募作品の制作をサポートしています。
Scratch・Unity・その他のプログラミング言語を問わず、
アイデアの整理から作品の完成度を上げるフィードバックまで、
現役プログラマーの講師が一緒に考えます。

受講生の受賞実績

全国小学生プログラミング大会「ゼロワングランドスラム」
小学6年生(Scratch使用)
4回の挑戦を経て全国優勝。アンズテックで培ったプレゼンテーション力とゲーム設計の計画力が本番で発揮されました。
インタビュー記事を読む
U-16プログラミングコンテスト 北海道大会
中学3年生(Python使用)
Unityをアンズテックでゼロから学び、論理的思考力を身につけた後、Pythonによる競技プログラミングに挑戦。独自のアルゴリズムで全道3位を獲得。
インタビュー記事を読む※ 掲載は本人・保護者様の許諾を得ています
対応しているコンテスト例
アンズテックでは、以下のようなコンテストへの挑戦をサポートしています。
- Scratchを使った作品を対象とするコンテスト全般
- Unityを使った作品を対象とするコンテスト全般
- Pythonなどテキストプログラミングを使ったコンテスト全般
- プログラミング教育関連の公募・展示会
- 学校・地域のプログラミング発表イベント
使用する言語・ツールはScratch・Unity・Pythonなどを問いません。
どのコンテストに出すか迷っている場合も、一緒に探します。
アンズテックがコンテスト対策に向いている理由
「作りたいもの」を引き出す個別指導
コンテスト作品で最も大切なのは「オリジナリティ」です。アンズテックでは、お子さまのアイデアを引き出し、それをプログラムに落とし込む手伝いをします。「こんな作品にしたい」という気持ちが出発点になります。
完成度を高めるフィードバック
「なんとなく動く」状態から「人に見せられる作品」に仕上げるには、客観的なフィードバックが必要です。現役プログラマーの視点から、バグ・操作感・見た目まで改善ポイントを具体的に伝えます。
全国大会優勝・入賞の実績があります
アンズテックの受講生が外部の全国コンテストで優勝・入賞しています。「どんな作品が評価されるか」「審査員に刺さるポイント」のノウハウを持った講師がサポートします。
アンズテックデイ
年に1回開催する、アンズテック生徒だけの作品発表会です。Scratch・Unityで作ったゲーム・アニメーション・アプリなど、日頃の学習で生まれた作品を自分の言葉でプレゼンします。
「人前で発表する」という経験が、次の作品へのモチベーションになります。
2023年より毎年開催。
コンテスト対策の進め方
できること
- コンテストのテーマに合ったアイデア出しのサポート
- プログラムの設計・構成についてのアドバイス
- バグや動作改善のフィードバック
- 作品のプレゼンテーション練習
できないこと
- 講師がお子さまの代わりにプログラムを作る「制作代行」
- 作品の一部でも講師が直接コードを書くこと
コンテストはお子さま自身の作品を評価するものです。アンズテックは「自分で完成させる力」を育てることを目的としているため、制作代行は一切行っていません。
応募までの大まかな流れ
コンテストを決める
応募したいコンテストが決まったら、締切と制作期間を確認します。まだ決まっていない場合も、一緒に探します。
アイデアを整理する
「どんな作品を作るか」を講師と一緒に整理します。テーマ・構成・見せ場を言語化することで、制作がスムーズになります。
レッスン内で制作・ブラッシュアップ
通常レッスン90分の中で制作を進めます。動きがおかしい部分・改善できる部分をその場でフィードバックします。
完成・提出
完成した作品を講師と一緒に最終確認して応募します。
よくある質問
- 通常レッスンとは別に、コンテスト専用の授業がありますか?
- いいえ。通常の90分レッスンの中でコンテスト対策を行います。専用コースではありませんが、目標に合わせてレッスン内容を調整します。
- ScratchとUnity以外の言語でも対応できますか?
- はい。Pythonなど他の言語でも、講師の専門性に応じて対応可能です。まずはご相談ください。
- コンテストに応募したことがありません。何から始めればいい?
- 体験レッスンでお子さまのプログラミングレベルと興味を確認した上で、向いているコンテストをご提案します。
- 制作代行はしてもらえますか?
- 制作代行は一切行っていません。お子さまが自分で作ることが前提です。「ここはどうすればいい?」という質問や、完成度を上げるアドバイスは行います。コンテストはお子さま自身の作品を評価するものなので、自分の力で作り上げることに意味があります。
まずは無料体験で、
一緒にコンテストを目指しましょう。
お申込み時の「メッセージ」欄にコンテスト挑戦の希望を書いていただくと、体験レッスンで詳しくご提案できます。