小学6年生の本多輝さんとお母様の声

後藤先生が陽気で明るいので場が和みます!

2019.10.26
アンズテックプログラミング教室に通っている小学6年生の本多輝さんとお母様にお話を伺いました。

お子様の声

───アンズテックに通ってみてどうですか?

初級、中級、上級とレベルに合ったカリキュラムがあって、2〜3分の短い動画で飽きずに授業を受けられて楽しいです。

───アンズテックの先生たちはどうですか?

しっかりと的確にアドバイスをくれますし、先生たちの雰囲気がすごく良いのと、後藤先生が陽気で明るいので場が和みます!

───そう言ってくれると嬉しいですね笑

───これまで作った気に入ってる作品はありますか?

迷路ゲームが気に入ってます。自分でオリジナル要素を入れてアレンジが多く出来たのでやりがいがありました。

───どんなアレンジをしてくれたんですか?

迷路の中に瞬間移動出来るワープホールを作ったりして工夫をしました。

───将来の夢はありますか?

ちょうど今真っ最中で考えている途中で、電車が好きなんで鉄道系とかプログラミング系などの近代的なものを考えています。

保護者様の声

───プログラミングを習い始めたきっかけは何でしょうか?

たまたまプログラミング教室のことをTVで見て、それがきっかけでアンズテックプログラミング教室に入会しました。この先必修化になるので、大人になったとき就職などで役立つようにスキルの一つとしてあったほうがいいと思っていたのもありました。

───アンズテックを選んだポイントはなにかありますか?

ロボット系じゃないところがポイントでした。
ロボット半分プログラミング半分というところもあったんですが、小さい頃からレゴが大好きで、工作系はやりきったところがあるので、それよりもプログラミングをメインにされているところを探していました。
他の教室に通っている人の話を聞いたり、比較はしましたが、体験に来たのはアンズテックプログラミング教室だけですね。
教室の雰囲気がアットホームな感じで、塾みたいに堅苦しさを感じさせないところが良かったのですぐ決めました。

───教室に通い始めてからお子様に変化はありましたか?

年齢的なところもあるとは思うのですが、話すのが得意ではなかったんですけど、授業の最後にやっているプレゼンテーションのおかげで、人に説明したり、話したりすることが出来るようになっているなと感じました。
プレゼンテーションは社会に出たときに必要な要素ですので、自分の好きなことを紹介したり、説明することで鍛えられているのかなと思いました。

───特にそう思われたことって何かありますか?

学校などの集団の中であまり積極的に発言するほうではなかったのですが、物怖じせずに人前で話す姿が多くなったことですね。

───教室の良いところって何かありますか?

教室でイベントを開催してくれるところです。Switchやマインクラフトなどを使った子どもたちが今身近に感じているものが教材になってイベントをされているところがすごく良いなと思います。
それと去年、私の誕生日に子供が誕生日お祝いアニメーションをスクラッチで作ってくれました!たしか習い始めて3ヶ月後ぐらいのときだったので、3ヶ月でこんなことが出来るようになるんだ!って思いました。
子供から教室ではこんなことをしているという風に話を聞くので、その結果を実際に見れるようになれるのはいいですね。

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